宗教勧誘への対応

話を聞く、尊重する、単純接触効果が働く前にリスク計算をする、他人のの信仰を否定しない、実害を受けている人がいる場合共感は一定するが実害を受けないためにも干渉はしない、理解できないものを恐怖する場合は尊重するために距離を置く

私の私のための宗教

自分の価値観を指標に作る

今ある宗教において、生まれて布教して存続するまでの歴史を知ることで各方面への利得を把握する

知ることを過度に恐れない

適度なコントロールのもと他者と関わることで関係性が生まれその関係性のメッシュネットワークこそが自分

一本一本太さも長さも異なる

角度強さはフレミングの手でのベクトル解析をすると整理しやすい

右手のフレミング

人差し指を私と他者個人間の関係

中指を損得

親指を倫理や社会ととらえる

その際どの方向にどれほどの強さを持つか考えると、行動などが個人否定に繋がらなくなりがち

親指には人間支配されやすいので要注意

親指は皆持ってるが共通認識はないため、

他人の親指の強さは気にしないこととする

自己は自己の為生きるが、他者を思わない自己は歪むので他人や社会のために生きる気持ちは大切にすること